個別株CFD口座

日本の主要銘柄も、欧州や米国の多彩な銘柄もひとつの口座&同一資金で取引できます

日本株やNYダウ指数を構成する、世界的な企業はもちろん、ナスダックの未公開株など、約7,200銘柄の取引が可能。

新たに加わった「個別株CFD口座」では、日本株の取引はもちろん、同一口座・同一資金で、世界各国の個別株への投資が可能。世界的な視野で、スケールの大きな投資ができるようになります。

ワークスペースの活用紹介
さらなるスキルアップへ。PC用「SAXOTRADER」のカスタマイズ・ファイルがダウンロード可能です。

取引可能な株式市場・銘柄(抜粋)

日本・米国・欧州などの様々な企業の株式を、リアルタイムで売買可能。

リアルタイムレートについて
トレードツールからのお申込みにより、リアルタイムレートの配信が受けられます。

株式市場 銘柄数 解説
東京証券取引所 TYO 取扱数・
約800銘柄
世界のメジャー市場のひとつ。CFD銘柄として、日本を代表する世界的な企業を網羅。トヨタ自動車・本田技研・キヤノン・ソニー・パナソニック・東芝・京セラ・信越化学・ファナック・TDK・富士フィルム・デンソー・武田薬品・第一三共・エーザイ・テルモ・KDDI・NTTドコモ・三菱商事・三菱UFJ ・三菱地所・住友不動産・ソフトバンク・セブン&アイ・ファーストリテイリング など
香港証券取引所 HKEX 取扱数・
約660銘柄
中国株の主要銘柄が取引され、代表的な45銘柄でハンセン指数を構成。時価総額で世界最大規模のペトロチャイナ、中国4大国有銀行の1つで世界最大規模の資産を誇る中国工商銀行、加入者が5億人を超える世界一の携帯電話会社チャイナモバイル、中国最大の企業間電子商取引サイトの運営会社アリババドットコムなど、中国経済の活況を反映した成長企業が多く、世界の注目を集める市場です。
シンガポール証券取引所 SGX-ST 取扱数・
約450銘柄
証券およびデリバティブを扱う市場。この取引所に上場される代表的な30銘柄で、シンガポールST30株価指数を構成。東南アジア地域最大の携帯電話会社シンガポール・テレコム、シンガポールの政府系ファンドでアジア最大の不動産開発会社でもあるキャピタランド、シンガポールの水ビジネス戦略の中心的な存在であるセムコープ・インダストリーズなど、流動性を備えた優良銘柄が活発に取引されています。
オーストラリア証券取引所 ASX 取扱数・
約1500銘柄
全ての取引が電子化され、時価総額上位200銘柄でS&P/ASX200指数を構成。世界的な資源メジャーであるBHPビリトンやリオティント、銀行・保険事業で1,000を超える支店を展開するオーストラリア・コモンウェルス銀行、インフルエンザワクチンなどをグローバル展開する製薬会社シー・エス・エル(CSL)、農業用肥料で圧倒的なシェアを誇るインシテック・ピボットなど、資源や農業に強い企業が多い市場です。
ニューヨーク証券取引所 NYSE 取扱数・
約1900銘柄
NYSE/ナイスと呼ばれる、世界最大の証券取引所。通称は「ビッグ・ボード(Big Board)」。世界一上場審査が厳しいとされ、上場企業数は約2,800社。ダウ平均株価の構成銘柄の多くが、この市場に上場されています。CFD銘柄は、ボーイング・3M・GE・キャタピラー・エクソンモービル・コカコーラ・マクドナルド・ウォルマート・アフラック・アメリカンエキスプレス など
ナスダック NASDAQ 取扱数・
約1900銘柄
世界最大の新興企業向け株式市場。世界初の電子株式市場でもあり、IT関連の新興企業がこの市場から大きな成長を遂げていった。CFD銘柄として、アップル・マイクロソフト・ヤフー・アマゾン・シスコシステム など
ピンク・シート(OOTC/未公開株の店頭市場)のCFD銘柄も約800銘柄以上、さらにナスダック・資本市場(NSC)や、ナスダック・OTCブリテンボード(OTCBB)のCFD銘柄も取引可能。
ロンドン証券取引所 LSE SETS 取扱数・
約900銘柄
1801年に設立された証券取引所であり、上場企業は3,000社を超え、欧州経済の中枢を担う市場です。またこの市場の代表的な100種の銘柄によりFTSE100という株価指数が算出されています。CFD銘柄としては、BP・ブリティッシュ航空・HSBC・リオティントなどのイギリスを代表する企業に加え、株価指数や商品(コモディティ)の値動きに連動するETFも多彩にラインナップ。
フランクフルト証券取引所 FSE 取扱数・
約700銘柄
EU圏内で、ロンドン市場に次ぐ規模の取引が行われる証券取引所です。主要企業30社で構成されるドイツ株価指数(DAX)は、欧州を代表する指数でもあります。CFD銘柄としましては、フォルクスワーゲン・BMW・アディダス・ドイツ銀行、さらに外国株としてアップルやグーグル、そして株価指数や商品(コモディティ)の値動きに連動するETFもラインナップ。
ユーロネクスト・パリ PAR 取扱数・
約400銘柄
パリ証券取引所が2000年9月に、アムステルダム証券取引所とブリュッセル証券取引所との3市場合併により、ユーロネクストとして運営を開始。フランスの代表的な企業で構成されるCAC40の各銘柄が上場される市場です。CFD銘柄としましては、ルノー・ミシュラン・エールフランス・ダノン・ロレアル・Bic・カルフール・BNPパリバ、そして株価指数や商品(コモディティ)の値動きに連動するETFもラインナップ。

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商品先物取引業者 経済産業省および農林水産省許可
加入団体:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会、
指定紛争解決機関 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)

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  • ■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。プレーンバニラ・オプションの売り側は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(外国為替証拠金取引および貴金属証拠金取引と同額)に比して大きいため、損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があるほか、権利行使に応える義務があります。また、バイナリータッチ・オプションの売り側は預託すべき取引金額相当額を失う危険性があります。売買手数料については、プレーンバニラ・オプションは原則無料ですが外国為替証拠金取引・貴金属証拠金取引と同様にミニマムチャージが課金される場合があります。バイナリータッチ・オプションは無料でミニマムチャージの設定もありません。
  • ■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETF(上場投資信託)を、個別株CFD取引は個別株を、バラエティCFD取引はその他の有価証券関連ETFを、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、これらの取引は取引金額が預託すべき取引証拠金の最低額(個人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が10%以上、個別株CFD取引が20%以上、バラエティCFD取引が20%以上、商品CFD取引が10%以上。法人の場合は取引金額に対して株価指数CFD取引が4%以上、個別株CFD取引が5%以上、バラエティCFD取引が5%以上、商品CFD取引が10%以上)に比して大きいため、その損失の額が取引証拠金の額を上回る可能性があります。さらに、売買の状況によってはオーバーナイト金利・借入金利・配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。売買手数料については原則無料ですが、株価指数CFD取引(ETFを原資産とする場合)・個別株CFD取引・バラエティCFD取引では、当社が定める取引数量未満の注文が約定した場合は数量に係らず1取引(片道)あたり一定のミニマムチャージが課金されます。ミニマムチャージの金額は決済通貨により異なり、円の場合は1取引あたり500円です。
  • ■上記全ての取引において、当社が提示する売価格と買価格にはスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。